昔、レザークラフトで自分で好きな革製品を作ろうと思って色々調べたり、自分で作ったりしていました。
■これまでの作品
■使っている道具:ダイソーなどで購入した道具を使って安く仕上げています。
「革のイベントってどんな感じなんだろう?」と思い。和歌山レザーフェスティバルに行ってみました。また、イベントではビンゴゲームで1000円の商品券を当選!
幸運まで味わうことができた最高の一日になりました。
和歌山レザーフェスティバルとは?
革好きが集まるイベント
和歌山レザーフェスティバルは、地域の革産業や職人技を楽しめるイベントです。
普段触れる機会の少ない革素材や本格的な革製品を、実際に見て触れて購入できるのが大きな魅力。
実際に行ってみた感想と会場の雰囲気
出店ブースの種類と魅力
会場内には、革ジャン、革財布、バッグ、アクセサリーなど、多彩な革製品がずらりと並んでいました。どれも一点モノばかりで、「どれを買おうかな…」と迷う時間が楽しい!
ワークショップ
革細工作りの体験コーナーもありました。実際に職人さんが丁寧に教えてくれるので安心。
ビンゴゲームに参加!1000円商品券が当選!
ビンゴカード配布の流れ
イベント会場に行くと、スタッフの方がビンゴカードを無料配布。
せっかくなので、参加してみることにしました。
ビンゴ大会の様子
会場全体が盛り上がり、番号が呼ばれるたびに「あっ…違った!」と一喜一憂。
大人も子どもも一体になって楽しめる時間でした。
ついにビンゴ!1000円商品券をゲット
まさかのビンゴ!
景品として1000円分の商品券を受け取り、思わずガッツポーズ。
「これで何買おう?」とテンションが一気に上がりました。
商品券で何を購入した?フェスならではの買い物も楽しめた
革小物を選ぶ楽しさ
レザーフェスティバルは、商品一つ一つが職人の手作り。
商品券片手にじっくり選ぶ時間は、本当に贅沢でした。
実際に購入したアイテム
ちょうど欲しかった革のベルトを購入。
1000円商品券があったので、かなりお安くゲットできたのは嬉しいポイント。
まとめ
和歌山レザーフェスティバルは、革製品が好きな人はもちろん、家族や友達と訪れても楽しめる素敵なイベントでした。
ビンゴで1000円の商品券を当てて、実際に革小物を購入できたのも最高の思い出。
来年もぜひ参加したい!そう思えるイベントでした。



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